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呪術廻戦251話ネタバレ最新話考察!乙骨が宿儺の術式で圧倒!

呪術廻戦251話ネタバレ最新話考察!乙骨が宿儺の術式で圧倒! 呪術廻戦
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漫画「呪術廻戦」の最新話251話をネタバレありで考察していきます。

乙骨が待っていたのは宿儺自身の術式をコピーした刀でした。

斬撃を使う宿儺に宿儺の斬撃が効くのか?という疑問はありますが、乙骨には考えがあるはずです。

宿儺が乙骨の考えを超える動きが無ければ宿儺を倒す兆しが見えて来そうです。

逆に乙骨の作戦が失敗したら、あとは主人公虎杖の活躍待ちとなりそうですね。

それでは今回は「呪術廻戦251話ネタバレ最新話考察!乙骨が宿儺の術式で圧倒!」を紹介していきます。

 

Contents

呪術廻戦ネタバレ251話最新話確定!

呪術廻戦251話が公開されしだい更新していきます。

251話の内容を考察

  • 乙骨の「捌」が宿儺に炸裂
  • 「捌」に対しての宿儺の反応

などの展開が予想されます。

 

呪術廻戦251話の発売日はいつ?

体調不良などでの休載の可能性を除けば、続く第251話の掲載は12号の予定です。

発売スケジュールに変更が無ければ、251話の掲載予定日は2024年2月19日となるでしょう。

 

呪術廻戦251話ネタバレ最新話確定|

呪術廻戦の251話の確定速報です。

 

呪術廻戦251話ネタバレ最新話確定感想|

呪術廻戦の251話を読んでの感想や考察を追記していきます。

 

呪術廻戦251話ネタバレ最新話考察!

呪術廻戦最新話を振り返りながら考察していきます。

速報情報が入り次第、追記していくので楽しみにお待ちください。

 

呪術廻戦251話ネタバレ最新話考察|高専サイドの動向

高専サイドの術師たちの動向を考察していきます。

宿儺との戦いの考察が主になります。

 

乙骨登場

羂索を倒してそのまま宿儺の方に向かっていた乙骨。

リカちゃんと登場して初っ端から本気モードです。

最後の砦と言われる乙骨が負けてしまうと悪役が勝つという珍しい最終回を迎える可能性もありそうですね。

 

乙骨が最後の砦?

五条悟と乙骨を一緒に失うわけにいかないというのが術師たちの総意になっています。

特級呪術師の乙骨をどのタイミングで投入するのかが大事になってきます。

鹿紫雲の戦いぶりによっては乙骨を投入して一気に勝負を決めにいく可能性もあります。

鹿紫雲は邪魔するなとめちゃくちゃキレそうですが、、、勝つためには仕方ない判断かもしれません。

 

リカちゃんが乙骨だけ逃す

リカちゃんが宿儺に負けることになった場合になりますが、、、

リカちゃんが宿儺に勝てないと判断し乙骨だけを逃すことになると思います。

乙骨はなんとか生き延びることが出来てもリカちゃんを失った高専側のダメージは大きいですね。

 

虎杖悠仁

やっと虎杖の出番が来ました。

虎杖の魂を捉える打撃で宿儺から伏黒恵の身体を取り戻せるのか?

長いこと待機した主人公がついに大暴れする展開に期待しちゃいますね。

虎杖は反転術式なども習得していて宿儺が苛立つほどの成長をしていました。

しかしその成長が宿儺を本気にさせてしまうという残酷な結末に、、、

次々に死んでいく仲間を見て虎杖が自分のせいだと責任を感じて捨て身の攻撃に出る可能性があります。

 

虎杖の実力

宿儺に全く相手にされていない虎杖に絶好のチャンスがやって来たが日車の処刑人の剣はすぐに小さくなり何も出来ずに終わりました。

しかし宿儺が苛立つ成長を見せた虎杖。

日下部とした虎杖の特訓の成果を宿儺にぶつけることで宿儺にダメージを与えることもありそうです。

宿儺「小僧!いつのまにそんな術式を覚えた?期待以上に楽しめそうだ!」

と虎杖への評価がどんどん上がっていきそうですね。

 

虎杖の術式が判明

ついに虎杖の術式が判明しそうです。

宿儺に裁判の判決がくだったあとに戦いが始まるので虎杖も術式をすぐに使う可能性があります。

特訓シーンから予想すると入れ替わりや変身の能力っぽいです。

宿儺と入れ替わり隙を作って日車がトドメを刺すことになりそうです。

 

日車寛見

宿儺に気に入られてしまった日車、気に入られたことで早くも戦線離脱。

憂憂の瞬間移動で戦場から救出されたので治療が間に合えば生きている可能性があります。

宿儺が認めた才能なので生きていたら、さらに力をつけ五条悟を超える存在になりそうですね。

 

真希(覚醒)

乙骨が負けたあとは覚醒した真希が宿儺と戦うことになると思われます。

五条悟が宿儺の他に唯一苦戦した相手の伏黒甚雨。

覚醒した真希が伏黒甚雨レベルに達する事があれば宿儺と同等に戦うことが出来ます。

乙骨のあとは真希の出番で間違いないです。

 

日下部・猪野・脹相

助っ人に来た日下部・猪野・脹相。

まず日下部は日車の隣で宿儺の斬撃を喰らったのでリタイアする可能性があります。

猪野と脹相はまだ活躍する可能性はありますが,チャンスだと思ったらチャンスじゃなかったという状況を判断して撤退する可能性もありますね。

ピンチの時は無駄死にしないで逃げろと指示を受けている可能性も高いです。

 

猪野の術式

猪野が使用する術式は、降霊術「来訪瑞獣」です。

顔を隠すという縛りを作ったことで自らが霊媒となって四種類の瑞獣の力を使うことが出来るようなります。

  • 獬豸(かいち)狙った相手を追尾する
  • 霊亀(れいき)水を纏い防御力や身体能力を上げる
  • 麒麟(きりん)痛覚を無くす
  • 竜(りゅう)効果不明

上記の能力を猪野自身が使うことが出来ます。

竜においてはまだ使われていないので効果は不明ですが竜を使った相手で生き延びた者はいないようです。

一体いつ使うんだ?

今でしょ!となるほどに宿儺相手に竜を使うのは確定だと思われます。

 

日下部の宿儺の分析

鹿紫雲に放った強力な「解」は準備が必要で通常の「解」は致命傷にはならない。

「開」を撃たれたら終わりだから対策はない。

日車の処刑人の剣なら宿儺に勝てる可能性がある。

以上の分析をして参戦しました。

宿儺の主な攻撃の「解」の対処法があるため高専にも勝機が見えてきました。

 

脹相と虎杖コンビ

脹相は虎杖を心配してか虎杖の近くに現れました。

脹相は虎杖を弟として可愛がり虎杖もお兄ちゃんと慕っています。

兄弟のコンビネーション技で宿儺を翻弄するかもしれませんね。

 

パンダ復活はある?

鹿紫雲との戦いで小さくなってしまったパンダ。

最後の描写でも小さいままでしたが回復を待てば大きい身体を取り戻して戦いに参加するかもしれません。

復活の際はパンダがパワーアップしている可能性もありますね。

 

高羽史彦は満足死?

漫才の終わりとともに死装束を着て横になっている高羽史彦。

ありがとうと言って目を瞑る高羽史彦。

高羽史彦は本当に死んだのか。

死んだのならなぜ死んだのか。

術式で夢が叶うと死んでしまう縛りでもあったのかもしれません。

高羽史彦の術式が意味不明である意味最強過ぎて今後のストーリーに影響するため死んだ可能性もありそうですね。

 

歌姫、楽厳寺、伊地知など

五条悟の初手のサポートをしていた3人。

全く描写はありませんが五条悟が死んで裏梅が出てきたので、そろそろ登場すると思われます。

歌姫の舞、楽厳寺の音楽、伊地知の結界のサポートする際の相性が抜群でした。

個々でみてもそれなりの実力者でもあります。

上手く虎杖悠仁たちをサポートし宿儺を追い詰めていくシーンを見たいですね。

 

楽巌寺嘉伸

楽巌寺嘉伸(がくがんじよしのぶ)は五条悟に夜蛾を殺したのは自分だと報告しました。

五条悟は自分が封印されたことも原因だから責める気はないようです。

楽巌寺は夜蛾から聞いたパンダの作り方は上に報告をしなかったことから総監部のトップに立つべきだと言われます。

現在総監部は全滅状態で次の総監部のトップになりそうです。

まずは今回の戦いで生き残ることが出来ればになります。

五条悟の戦闘中は出番がありませんでしたが歌姫や伊地知と作戦を練っているのかもしれませんね。

 

庵歌姫

庵歌姫の術式の単独禁区ソロソロキンクは範囲内にいる任意の術師の呪力の総量や出力を一時的に増幅することが出来ます。

歌姫自身も増幅されるためかなりのパワーアップが期待出来ます。

本来術式は戦闘に使うため発動時間をいかに短縮出来るかが大事です。

歌姫は術式を短縮せず完璧にこなすことで120%の効果が出るようです。

サポートの能力なので生き延びて次の戦いでもサポートに回って欲しいですね。

 

伊地知

五条悟が先制攻撃を仕掛けるために結界を貼ったですが今はどうしてるんでしょうか?

楽巌寺や歌姫のために結界を張り続けてるのかもしれません。

裏梅が今まで現れなかったのは結界の場所を探していたからならすでに攻撃を受けている可能性もありますね。

 

天使の戦略

天使は高羽史彦の弱点を見抜いていました。

見抜いていて対策を取らないのは愚策過ぎます。

天使の会議での意見も途中だったような描写でした。

天使は高羽史彦の弱点の対策もしていて想定内の可能性もあります。

羂索がお笑い好きだと知っていて夢中になると読んでいたのかもしれません。

 

天使

天使は堕天である宿儺を倒さなくてはいけません。

頼みの五条悟が死んでしまったので次に託せる者に天使の力を授けてパワーアップさせることも出来そうですね。

虎杖悠仁あたりを天使の力に目覚めさせて修行するパターンもありそうです。

 

総力戦突入?

鹿紫雲が負けてしまうと単体で宿儺に勝てる術師はいないので総力戦になると思われます。

総力戦になると術師側で死亡する者が増えると思われます。

術師同士の相性など考慮した戦略が組まれることになるでしょう。

虎杖悠仁は誰と組むことになるのか楽しみですね。

 

極みの番は出るのか?

極ノ番とは領域展開を除いた最強の術式です。

極ノ番はかなりの強力な技で、夏油傑の呪霊操術「うずまき」や漏瑚の「隕」、壊相の蝕爛腐術の「翅王」などがあります。

宿儺にも極ノ番があると思われます。

 

宿儺の最後の指

宿儺は五条悟が最後の指をもっていると予想していました。

五条悟が本当に指を持っているのなら宿儺が最後の指を手に入れ完全体になってしまいます。

五条悟が死んでしまったのでどこにあるか誰も知らなくなったのか五条悟から誰かが預かっているのか。

 

呪術廻戦251話ネタバレ最新話考察|宿儺サイドの動向

宿儺たちの行動を考察していきます、

宿儺、羂索、裏梅との戦いがどう展開していくのか楽しみですね。

 

宿儺

1番目が離せないのが真の姿に戻った宿儺ですね。

日車や虎杖を相手にどう戦いを展開していくのか。

 

興味がない虎杖に宿儺が殺される?

興味が湧かないと冷たくあしらわれた虎杖が宿儺にトドメを刺す。

それは宿儺にとっては1番の屈辱かもしれません。

だからこそ虎杖の攻撃が決まる可能性もあると考えています。

たまには虎杖の主人公らしい姿が見たいと考えてる人は多いはず。

 

宿儺の「開」

日下部が使われたら終わりだから考えないことにした宿儺の炎の術式「開」。

日下部は使えないと判断しましたが、「開」を使うと勝負がついてしまうので戦いを楽しむために「開」を使っていないたと思われます。

宿儺にとっては五条悟との戦いも暇つぶしで、「開」を使うほど追い詰められてなかったことになります。

 

完全無欠の宿儺

真の姿になった宿儺を電気の呪力を使いX線の要領で解析をする鹿紫雲。

解析して分かったことは「完全無欠」ということです。

腕と口が倍ある宿儺は2本の腕で掌印を結びながら残りの2本の腕で戦えます。

そしてその肉体を余すことなく使うセンスに恵まれているようです。

その解析結果に鹿紫雲は驚きつつも美しいと見惚れています。

一方的に殴られる鹿紫雲。

宿儺は「龍燐」「反発」「番の流星」と唱えて避けろよと鹿紫雲に言いました。

斬撃「解」で地面を切り裂く宿儺。

一部傷つきながらも避けた鹿紫雲は五条悟を切り裂いた「解」の威力に再度見惚れています。

過去に宿儺に愛を説いた阿呆が居たようですが宿儺には必要なく、五条悟や鹿紫雲に必要だったと話す宿儺。

宿儺は4本の腕を使って上手く使い鹿紫雲を殴りつけます。

鹿紫雲を掴みながら殴りまくる宿儺。

殴り飛ばされて体勢を整えようとする鹿紫雲に巨大な網状の斬撃か飛んできました。

 

英雄の両面宿儺

両面宿儺は鬼神と呼ばれる伝説と英雄と呼ばれる伝説があります。

鬼神と呼ばれる宿儺は忌み嫌われ凶賊として討たれてしまいます。

その一方ではドラゴンを退治した英雄とも言われています。

ドラゴンを退治したのも戦いたかっただけで、結果的に英雄と呼ばれただけかもしれません。

五条悟との戦いも宿儺も宿儺にとってはただの暇つぶしでした。

羂索が1億人呪霊を完成したら宿儺が戦いたいと言い出しそうですね。

 

万からもらった呪具

万から貰った呪具「神武解」を鹿紫雲戦から握っていましたが日車に破壊されました。

今のところ破壊されたことで宿儺に影響は無さそうですが弱体化していくきっかけにはなりそうです。

 

更なる絶望

五条悟が死に宿儺が本来の姿になりました。

術師サイドからしたら結構な絶望的な状況なはずです。

しかし誰1人もうダメだとならずに宿儺に挑み続けています。

こういう状況下で起こるのが更なる絶望です。

絶望的な状況下でさらに絶望感をたたみかけるのがラスボス級の悪役です。

更なる絶望としては羂索が1億人呪霊を完成させて宿儺クラスに成長するかもしれません。

もしくは宿儺を遥かに超える力を手に入れて現れるかもしれません。

絶望の状況から逆転するのが少年漫画の醍醐味とも言えるので更なる絶望感を演出する可能性は高そうです。

 

羂索の意思を継いだのは宿儺だった

死滅回遊のルールに天元による人類との超重複同化の発動権を伏黒恵に譲る追加しました。

羂索は自身が死んだ時のために保険をかけていたようです。

よって伏黒恵の身体を持つ宿儺が権利を持つことになり宿儺が天元と人類との同化を済ませて天元を遊び相手にすると決めた宿儺。

羂索とは少し違いますが目的が同じになり羂索の意思を継いだことになりますね。

 

呪術廻戦251話ネタバレ最新話考察|秤金次と裏梅の戦い

宿儺と鹿紫雲に目が行きがちですが秤金次と裏梅もかなりの実力者です。

実際秤金次は術式なしの鹿紫雲に勝っています。

秤金次の実力を五条悟が認めていて2年の乙骨と3年の秤は五条悟と並ぶ術師になると言っていました。

五条悟と並ぶのはまだ先だとしても現段階での実力はかなりのものと思われます。

領域展開「坐殺博徒」で大当たり引けばボーナスとして4分11秒の間は無制限に呪力が溢れ出て反転術式もオートで行われ無敵になります。

大当たり中なら五条悟をも凌ぐ可能性がありそうです。

裏梅を倒せないまでも負ける事はないと思われます。

 

秤金次と裏梅がついに決着か!

熱くなっている秤金次を倒すために本気になった裏梅。

排水管を壊したことで秤金次はびしょ濡れです。

周辺も濡れているため氷を操る裏梅が有利な展開になりそうです。

 

回復の速さは宿儺と五条を超える秤金次

回復の速さは宿儺や五条を超えるというのはかなり凄いことだと思われます。

凍る速度より回復が早ければ裏梅に勝ち目はありません。

裏梅にとって秤金次はかなり相性の悪い相手かもしれません。

 

秤金次と共闘

確変を引いて無敵状態になった秤金次が助っ人に入る可能性があります。

宿儺に死刑判決が下された後の戦いに日車が負けてしまっては意味がありません。

秤金次が日車をサポートすることで処刑人の剣を決める作戦ですね。

 

裏梅VS秤金次

領域から出てきた秤金次と裏梅。

ニヤついている秤金次と険しい表情の裏梅。

秤金次が大当たりを引いて領域から出てきたと思われます。

無敵モードで裏梅と戦うことになります。

確変に入っていれば連チャンが期待出来ます。

さすがの裏梅も無敵モードの秤金次には苦戦を強いられると考えられますね。

 

秤金次は時間稼ぎ

裏梅を止めに入った秤金次は時間稼ぎに徹するんじゃないかと考えられます。

無理に勝ちにいって負けてしまうと裏梅が宿儺のサポートに入ってしまいます。

裏梅を倒すより宿儺のもとに裏梅をいかせないための戦いに徹するように指示されているはずです。

ただ性格的に秤金次が時間稼ぎに徹することが出来ずにバトルを楽しんでしまいそうです。

 

氷と炎

氷を使う術師としては最強といえる裏梅。

宿儺にはあまり使いませんが炎の術式「開」フーガがあります。

氷と炎の合体技などがあるかもしれません。

裏梅の足止めはかなり大事な役割りになると思われます。

 

まとめ

漫画「呪術廻戦」の251話のネタバレありの考察はどうでしたか?

宿儺になす術のない高専軍団。

マジで正義が敗れる展開もありそうですね。

今回は「呪術廻戦ネタバレ250最新話考察!五条悟の復活の可能性に賛否両論の意見!」として紹介しました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

コメント

  1. うふふ より:

    途中五ね。条…になってた

    • がもんちゃん より:

      ありがとうございます。

      虎杖悠仁のとこがなってましたね。

      我ながら酷い誤字でした。

  2. 誤字おじさん より:

    結界を貼った→×
    結界を張った→○

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