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キングダム831話rawネタバレ最新話確定速報!東砂の戦い開戦!秦韓の勝敗は!?

キングダム831話ネタバレ キングダム
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ヤングジャンプの連載漫画「キングダム」の831話の考察と確定ネタバレです!

韓軍の退却によって秦軍の大勝利となった英呈平原の戦い。

咸陽では秦軍の勝利に沸き立つ一方で、韓の王都新鄭は阿鼻叫喚の事態にありました。

貴族たちが逃げようと準備する中、寧姫は韓の存続のために行動しようとします。

そして同じ頃、秦軍と韓軍による第二戦が始まろうとしていました。

韓の攻略戦は次の東砂平原へ続きます!

今回は「キングダムネタバレ831話最新話確定と考察!」を紹介していきます。

 

Contents

キングダム831話ネタバレ最新話確定!

831話内容

  • 秦韓の第二戦
  • 新鄭の政争
  • 洛亜完軍二度目の大敗

 

キングダム831話ネタバレ最新話確定|秦韓の第二戦

琳たち砂鬼一家が怪我した飛信隊員の治療に当っていました。

琳は、家族が帰りを待っていると言う隊員の死を見届けました。

砂鬼一家の風が無力感に打ちのめされているところへ河了貂が来て、砂鬼一家のおかげで多くの命が救われている、と感謝を述べます。

しかし、琳は治療と殺し合いを繰り返すことに悲嘆の思いを募らせていました。

一方、羌瘣と羌礼がすっかり元気になった信の下へ見舞いに赴いていました。

一夜が明けると、早速秦軍は東砂平原へと進軍し韓軍と対峙しました。

洛亜完はこの戦いを博王谷の弔いにすると決意します。

秦韓の第二戦、東砂平原の戦いが開始されました。

 

キングダム831話ネタバレ最新話確定|新鄭の政争

開戦の知らせが新鄭へと届きます。

大臣たちは洛亜完の勝利を願う一方、負けた場合の責任を張宰相に押しつけようとしていました。

寧姫は朝議の場に普段顔を見せない者が来ているのに気付きます。

戦いの結果次第で身の振り方を決めるつもりのようです。

彼らの中に治安維持軍の長である夏侯龍がいました。

普段であれば高級文官以外参列できない場。

どうやら張宰相が城内の治安を制御するために呼んだ模様。

張宰相を無理に引きずり降ろせば、治安軍の力を利用して身を守る寸法のようです。

 

キングダム831話ネタバレ最新話確定|洛亜完軍二度目の大敗

その後も朝議は続き、寧姫は貴族らの屋敷を奔走し続けました。

そうして寧姫はすでに陽が落ちた頃だと気づき、東砂の戦いに想いを馳せました。

すると偶然そこへ東砂平原からの伝令が到着。

伝令兵が朝廷に来ると、大臣たちは戦況が優勢か劣勢なのかを問いかけました。

ところが伝令兵は、洛亜完軍が大敗し新鄭へ退却していると答えたのです。

 

キングダム831話ネタバレ最新話確定速報感想|

831話では、初戦から間もなくすぐに第二戦がスタート。

どれだけ激しい戦いを繰り広げるのかと思いきや、最後に洛亜完の大敗が告げられます。

あまりにも呆気ない結果となり、寧姫同様開いた口が塞がらない思いです。

秦軍と韓軍の間に一体何が起こったのか、語られることはあるのでしょうか?

次回が気になりますね。

 

敗北した洛亜完軍の被害はどれくらい?

洛亜完軍は二度も大敗したため、兵力や物資の損失は甚大なものになっていると思われます。

当初、秦軍との開戦時には約19万だった兵力が半分かそれ以下の数に減っていてもおかしくはないかもしれません。

新鄭にも兵がいくらか残っていますが、前線に出た精兵がいなくなったのは相当痛手のはずです。

これから攻めてくる秦軍から新鄭を防衛するにしても、かなり心許ない感じがしますね。

防衛のために軍を早急に再編する必要も出てくるでしょう。

 

退却した洛亜完への大臣たちの反応は?

新鄭へ退却することになった洛亜完。

秦軍に対して2度の大敗を喫してしまった洛亜完に対し、大臣たちは怒りをぶちまけたり責任の追及をし始めたりするのではないでしょうか。

どちらにしても、寛大な処置は望めないかもしれません。

さらには、洛亜完の出陣を後押しした抗戦派の張宰相にも責任が問われるはずです。

しかし張宰相は新鄭の防衛を固くすることが優先だとして、洛亜完への処罰はその後でも良いはずだと主張するでしょう。

もはや新鄭の防衛を任せられる、有力な将軍は洛亜完しか残っていないのです。

 

洛亜完軍が大敗した理由とは?

今のところ、洛亜完軍が敗北した詳細な理由は判明していません。

敗因はいくつか考えられると思います。

  • 韓軍の戦慣れした将兵不足
  • 初戦敗北による韓兵の士気の低さ
  • 洛亜完の策略負け

韓軍は初戦で博王谷という戦の上手い司令塔を失い、その後を継いで大隊を柔軟に率いられる武将がいなかったのだと思います。

また初戦で敗北したことで、兵の士気も低下していたのではないでしょうか。

そして洛亜完の策略が秦軍に通用しなかったのかもしれません。

洛亜完は分断と包囲の戦術を得意としていましたが、それは初戦で破られています。

洛亜完はまた同じような策を用いたのか、それとも別の策を用いたのか。

どちらにしても洛亜完は大敗を喫しました。

 

キングダム831話ネタバレ最新話考察|秦VS韓

キングダムの831話がどうなるのか考察していきます。

初戦は秦軍の勝利という順調な滑り出しとなりました。

もう後が残されていない韓軍はどのような作戦に出るのでしょうか。

 

史実からキングダムを考察!

『キングダム』は、紀元前3世紀の中国戦国時代を背景にした作品です。

史実に基づく部分とフィクションが混在しています。

秦と韓の戦いについて考察すると、実際の歴史では秦が次第に韓を圧倒することになります。

最終的には秦は韓を滅ぼすことになります。

韓は他の戦国七雄に比べて国土が狭く、資源も乏しかったため、秦の進攻に対抗するのは難しかったと言われています。

この歴史的背景を基に『キングダム』を考察すると、物語の中で描かれる戦闘や策略が実際の戦争や国の運命にどのように影響を与えるかという視点が重要になります。

秦の将軍たちがどのように戦術を駆使し、韓の防衛を突破していくのか。

また韓の側がどのように抵抗するかは、物語のストーリー展開に大きな影響を与えます。

最終的に史実通りに進めば、秦が韓を飲み込む形になりますが、物語としての展開にはキャラクターや人間ドラマが重要な役割を果たしています。

歴史的な結末がどのようにキングダムで描かれるのか興味深いですね。

 

張宰相が秦との抗戦を主張する切実な理由とは?

張宰相は秦の侵略当初から徹底して抗戦することを主張し続けてきました。

その主張に対して他の大臣たちから不満が出始めていますが、張宰相の意志は固いままです。

なぜ、そこまで抗戦を主張し続けるのか

おそらくその根幹には、張宰相も家族を守りたいからという他の者とそう変わらない思いがあるからではないでしょうか。

威圧的で堂々としている張宰相ですが、その裏では家族の身を心配し彼らを守りきれるのか不安になる、といった弱々しい一面が描かれるかもしれません。

 

張一族の天才軍師が登場する?

張宰相にも守りたい家族がいて、そのために韓を脅かす秦と戦おうとしているのだと考察しました。

もしかすると今後、張宰相の家族を想う場面が描かれるかもしれません。

そして、その中でとある人物が描かれる可能性があります。

その人物とは張良です

張良は韓出身の実在する人物で、劉邦を漢王朝の高祖に導いた軍師です。

そして、キングダムにおいては張宰相の息子か孫に当るのではないかと目されています。

後に始皇帝暗殺未遂事件を起こす張良はかなりの重要人物だと言えます。

張宰相の回想シーンに若い張良が描かれていても、何ら不思議ではありません。

 

韓王が寧姫と逃げようとする?

新鄭は、現在危機的な状況に追い込まれています。

もし新鄭が秦に侵略されたら、王族が生き残れる確証はありません

寧姫は、秦軍に対抗する術がないと半ば諦めている韓王から国外への逃亡を打診されるのではないでしょうか。

それに対して、韓を救うことを諦めていない寧姫はノーと言うはずです。

そして、王族であれば国のため民のために最後まで責任を持つべきだ、と訴えるかもしれませんね。

 

戦いの勘を取り戻す洛亜完

秦軍との初戦には完敗してしまった洛亜完ですが、第二戦では一味違った戦いを見せてくれるのではないでしょうか。

今回、秦軍が侵攻してくるまで約20年間大きな戦をしてこなかった洛亜完。

20年という長いブランクがあった洛亜完は騰と戦ったことで、遅ればせながらも戦いの勘を取り戻すに至るかもしれません。

つまり、初戦で戦った洛亜完は本調子ではなかったということです。

かつて廉波などを退けた全盛期並みの、本気の洛亜完が見られるかもしれませんね。

 

洛亜完は何が何でも秦軍と戦おうとする?

新鄭では、抗戦派の張宰相に反発して洛亜完軍を王城に呼び戻すよう主張する大臣たちが出てきています。

また民を救いたいと考える寧姫も騰の言った新鄭の無血開城に協力するかもしれません。

しかし、仮に軍を後退させる命令が出たり無血開城の進言が受け入れられたりしても、洛亜完は秦軍との戦いを止めないことでしょう。

韓を敵国の侵略から何としても守る使命を帯びています。

そんな洛亜完は秦軍に第一戦で完敗、オマケに第二将の博王谷を討ち取られたのです。

何より戦の天才と自負しながら、敗戦の屈辱を味わってしまった洛亜完のプライドが後退を許さないでしょう。

 

張宰相が徹底抗戦を強行する?

張宰相は頑なに秦軍との徹底抗戦に臨もうとしています。

一方で韓軍の初戦敗北の影響で、大臣たちの中から不満が続出。

抗戦を止めて新鄭を守護する主張も出てきています。

張宰相はそういった意見を踏み倒して、新鄭の兵を洛亜完軍のところへ出兵させるのではないでしょうか。

新鄭を守護する兵がいなくなれば、貴族たちが城内で暴動を起こす可能性があるかもしれません。

 

寧姫と張宰相が対立する?

秦軍との徹底抗戦を主張してきた張宰相は、韓軍が初戦で完敗してもなお抗戦の意思を曲げるつもりはないようです

秦に屈服するくらいなら、国が滅びる時まで抗戦し続けるというくらいの覚悟が感じられます。

そうなれば、韓の民が被る犠牲は計り知れないものになるでしょう

民を守ろうとする寧姫は、そうならないために張宰相と対決することになるのかもしれませんね。

 

寧姫が第三の道を提議する?

新鄭内の会議で大臣たちは洛亜完に秦軍との第二戦をそのまま任せるか、新鄭の守備に呼び戻すかで大激論となりました。

どちらも秦軍と抗戦することには変わりません。

そこで寧姫が第三の道として秦軍に降伏することを提案するのではないでしょうか。

秦軍が武力で新鄭を落とせば、城内が荒らされることは避けられません。

民の安全を思えば、新鄭に騰とその少数の兵だけを入城させるのが最善です。

 

寧姫は騰の言うことに従わない?

寧姫は英呈平原の戦いの中、騰と会談し新鄭の無血開城の協力を頼まれました。

その後、騰に何が最善かを考えるよう言われた寧姫。

しかし、寧姫は無血開城には協力しない可能性があります

民も韓も心の底から救いたいと思う寧姫は、秦軍との徹底抗戦に臨むかもしれません。

 

寧姫が韓王を説得する?

韓軍が敗北し、もう後がないにも関わらず、今の韓王は臣下たちに秦への対策を丸投げするような感じになっています。

しかし韓王の発言力や決定権がなくなった訳ではありません。

寧姫は韓王に働きかけて、韓を救う案を献策するのではないでしょうか。

騰の言うように新鄭の無血開城を提案するのか。

寧姫の案が韓王の言葉を通して伝えられるなら、臣下たちも了承するかもしれません。

 

ハッキリと物申す寧姫

韓の存続が危ういというのに、自分の財産や身の安全ばかりを気にする貴族らに憤慨する寧姫。

民の安全など全く考えようとしない彼らに寧姫が物申します。

民を救えるのは王族貴族だけであり、それが私たちの責務だと説くことでしょう。

臆病な貴族たちが寧姫の言葉にどういった反応をするのか気になりますね。

 

民を救う=韓の存続になる?

寧姫は、どうにかして韓を救う道はないかと模索しようとしています。

そうして寧姫は民の命を救うことが、韓の存続に繋がると考えるんじゃないでしょうか。

このままでは韓は秦の武力行使によって確実に滅ぼされてしまいます。

しかし韓の民が生き残ることで、やがて彼らが、または彼らの子孫が韓の再興を果たしてくれることに、希望を託すのではないでしょうか。

現在の韓が滅亡しても、韓人の誇りを持った民たちが再び韓の国を興せば、完全な滅亡にはならないのだと思います。

 

干央は次の戦場に出られるのか?

韓軍との初戦で最後まで生き残って戦い抜いた干央。

しかし無茶な突撃で満身創痍となり、洛亜完にも斬られ酷い重傷を負ってしまいました。

干央は二日目の戦いには参戦出来ないかもしれません

その代わり二日目は傷を癒す時間に充て、新鄭攻略の決戦時に再び参戦するんじゃないかと思います。

戦いの中に生きたいと考える干央ですから、すぐに復帰したいと望んでいるはずです。

 

韓軍の敗北で魏と趙に動きがある?

韓軍が敗北した知らせはすぐにでも他国に知れ渡ると思います。

特に秦韓の対立を注意深く監視していた、隣国の魏と趙は韓軍の敗戦を知るや否や何としても援軍を送ろうとするはずです

しかし韓と魏趙の国境線は玉鳳隊と楽華隊が守備しています。

今後、玉鳳隊と楽華隊の方にも焦点が当てられ、魏と趙との激しい戦いが描かれるかもしれません。

 

趙からの援軍が来る?

韓軍は秦軍との戦いによって兵力を大きく損耗する結果となりました。

開戦前の兵力は韓軍の方が多かったですが、今や秦軍と同等かそれ以下の兵力しかないでしょう。

秦軍とまともに戦うには他国からの援軍に期待するしかありません。

その中でも趙の李牧は、開戦前に韓の張宰相とコンタクトを取っていました

趙と韓の国境線には楽華隊が駐在して守護していて、援軍を送るのは難しい状況です。

しかし抜け目ない李牧であれば、秘密の通り道を一つや二つ用意していてもおかしくはないかもしれません。

 

敗北した洛亜完の状況は?

韓を侵略しようとする秦軍に敗北してしまった洛亜完。

しかも韓の第二将である博王谷を失うほどの大敗となりました。

いくら冷静沈着な洛亜完でもかなり落ち込んでしまうんじゃないでしょうか。

二日目の戦いに向けて、洛亜完がどのように再起するのかが気になりますね。

 

初戦の勝利を祝う秦軍

韓攻略戦における英呈平原の戦いを大勝利で制した秦軍はその日の夜に盛大な宴を開くことでしょう。

これまで秦軍は宜安と番吾の戦で立て続けに歴史的な大敗北を喫してしまいました。

そういう訳で今回の戦は秦軍にとって久々の勝利だったということになります。

負け続きで、絶望的な気持ちだったのが一気に吹き飛んでしまうような酒宴になるはずです。

 

羌瘣の新しい甲冑が登場する?

韓軍との二日目の東砂平原の戦いにて、羌瘣の新しい甲冑がお披露目されると予想されます。

英呈平原での戦いでは新しい甲冑の出番はありませんでしたが、韓軍との戦いは予想以上の激しいものでした。

そうした激戦を考慮して、羌瘣は二日目の戦場でようやく甲冑を身に着けるのだと思います。

以前よりも防御が固くなり、それでいて無理なく動ける機能性を重視した、羌瘣にピッタリの甲冑が描かれることでしょう。

 

キングダム831話ネタバレ最新話考察|各国の動向

趙では李牧の勝利に喜びお祭り騒ぎになっています。

趙王も李牧を褒めると言っていて李牧の功績や褒美はかなり凄いことになりそうです。

しかし郭開の陰謀で褒美ではなく処刑されることになる可能性があります。

史実とは変わってしまいますが信が李牧を戦で倒すシーンが見たいですよね。

 

趙と魏

趙と魏は韓と秦の戦いを静観する方向のようです。

秦が韓を滅ぼすのは奇跡に近いことで、趙と魏は自国の兵士を傷つけてまで韓を助ける必要はないと考えています。

しかし秦が本当に韓を滅ぼすことになれば趙と魏は韓に乗り込み弱った秦軍を滅ぼすと決めています。

 

趙(郭開一派)

李牧の活躍が気に入らないのは趙王の側近の郭開。

李牧の出世は郭開の立場を危ぶむ可能性があるため、李牧を陥れようとしています。

李牧の力が弱いうち、趙王から褒められ出世する前に行動を起こすと思われます。

 

郭開の企み

郭開が何を企んでいるのか。

それは李牧の弱みを見つけて王に報告することだと思われます。

話の流れからするとカンサロが倉央を見逃したことを郭開が知ったら、そこを利用すると思われます。

李牧は秦と繋がっているから倉央を逃し、趙を狙っていると進言すれば李牧に疑いがいくことになります。

趙王の性格からして疑わしきは処刑となる可能性は高いですね。

 

李牧の動き

李牧は武安城ではない(おそらく宜安城)ところから武安の馬南慈たちに秦と韓の対応策に関する指示を出しました。

李牧は韓の張宰相と密通を交わしており、秦が新鄭軍を抜いて王都に迫った場合、援軍として武安の兵を派遣するよう言い渡します。

趙兵が黄河を渡航する際には、張宰相が事前に船を用意しているそうです。

先を見越した李牧の行動はやはり侮れませんね。

 

楚はどう動く?

韓と隣り合っている魏や趙とは違い楚は韓と離れています。

そのため直接韓に援軍を送ることはないと思いますが、秦に直接攻撃をしかける可能性があります。

楚には武と知を兼ねそろえた媧燐(かりん)がいます。

媧燐は秦で何が起きてるのかをすぐに見抜く洞察力もあります。

秦が韓を落とせないように率先して動くと思われます。

 

キングダム831話ネタバレ最新話考察|秦での動き

秦軍のこれからの動向はどうなるのか、気になる部分だと思います。

 

信の結婚

韓との戦いで武功をあげてさらに昇格する信が結婚をする可能性があります。

秦としても信のような強い将軍の子供が欲しいはずです。

国をあげて祝うかもしれませんね。

 

王翦

2度の大敗を喫した王翦はしばらく前線を離れるようです。

王翦軍の唯一の将軍の倉央との関係に不安があります。

桓騎がピンチの時にも倉央は王翦に逆らってましたが、今回の亜光と田里弥の死についても不満を持っています。

倉央が王翦軍を勝手に離れるのは難しいかもしれませんが忠誠心は下がってしまったかもしれません。

 

まとめ

ヤングジャンプで連載されている漫画「キングダム」の831話をネタバレありで予想しました。

二日目の東砂平原の戦いが秦軍と韓軍の最終決戦となるでしょう。

果たして秦軍は韓軍を倒せるのでしょうか?

今回は「キングダムネタバレ831話最新話確定と考察!」として紹介しました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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