「本サイトのコンテンツには、商品プロモーションが含まれています。」

呪術廻戦モジュロ18話rawネタバレ考察と確定!憂太はリカに子供と契約するように頼んでいた

マンガ
Pocket

今回は2026年1月19日(月)発売号の週刊少年ジャンプ掲載の「呪術廻戦モジュロ」本誌最新話18話のネタバレ考察をお届けします。

まさかリカが出てくるとは思いませんでした。

しかも真剣と契約する流れになる事も正直想定していませんでしたね。

この戦いもどうなっていくのか、気になるところではあります。

呪術廻戦モジュロ18話以降どうなっていくのか考察、ネタバレしていきます。

今回は「呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ最新話確定と考察!憂太はリカに子供と契約するように頼んでいた」と題してお届けします。

 

Contents

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察

それでは呪術廻戦モジュロの18話のネタバレ考察をします。

リカが憑依した真剣がどれだけ強いのか、気になるところではありますね。

考察はご覧の通りです。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|憂太はリカに子供と契約するように頼んでいた

真剣に対してリカは憂太からお願いされたから契約してあげると言いました。

この言葉を踏まえると、憂太はリカに将来的に子供と契約するように頼んだのでしょう。

今のリカは百鬼夜行の時に成仏したのと残留思念とはいえ、憂太の事が間違いなく好きです。

なので彼が命を落とす時には後を追うつもりだったと思いますが、彼の頼みなので逆らえなかったのでしょう。

それ故に時が来るまで潜んでいて、真剣が危機に陥ったので契約を交わす事を持ちかけたのだと思いますね。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|憂太は憂花達の父親の事を気にしていた

憂花の父親は自分達の世代や子供達の世代の呪術師が憂太達に比べて呪力が少ない事に思い悩んでいました。

憂太達が現役だった頃は五条悟と言う規格外がいて、彼の存在が敵味方問わずに呪力を高めていたのです。

しかし今はそういった化け物はいません。

なので段々実力が弱くなっていってしまい、父親はそれに悩んでいき、失踪してしまったのでしょう。

それゆえに憂太はその事を気にしていて、子供達も父親と同じ道を辿らないようにリカに頼んでいたのかもしれません。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|憂太は今回の一件を予期していた可能性も

今地球にはシムリア星人が来襲しています。

そして紆余曲折あって、憂花とダブラが決闘をする事になったのでしょう。

こうして宇宙人が来ている事からその存在は前々から明らかになっていて、いずれ来る可能性も示唆されていたはず。

もしそうなった場合、戦争になる可能性があるのを憂太は感じていたんじゃないでしょうか。

なのでリカの契約の用意とかをしていたのだと思います。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|虎杖の言葉の真意とは?

虎杖は憂花の父親との話の中で、どうでもいいと言葉を発していました。

憂花の父親が呪力の事で悩んでいたのもあり、そのことで虎杖に相談したのでしょう。

しかしながら、虎杖は一般人から呪術師になって、基本平和のために戦ってきました。

それゆえに子供達が望んだのならともかく、そうじゃないのに呪力云々のことを問い詰めてきた彼の言葉が理解できなかったのでしょう。

なのでどうでもいいと言ったのだと思います。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|マルの第三の目には意志が宿っている?

マルは真剣に追い詰められた時、自分の心境を心のなかで吐露していました。

しかしながら別の意志によって、飲み込まれたような感じにも見えましたね。

なのでマルだけじゃなく、シムリア星人全員が第三の目に意志を宿しているんじゃないでしょうか。

普段のマルは優しく人懐っこいところがあるので、これが本来の人格なのだと思います。

そして第三の目の人格は戦士としての人格なのでしょう。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|ダブラは魔虚羅の攻略法を閃く

魔虚羅はただ強いだけじゃなく、相手の術式に適応する能力を持っています。

それゆえに一撃で破壊し尽くさない限りは絶対に倒せず、長期戦は不利となるのです。

ダブラは戦いの中で魔虚羅の能力に感づき始めていました。

なので攻撃をしていくことで、自分の考えが確証に至るんじゃないでしょうか。

そのため一旦逃げの体勢を取りつつ、攻略法を考えて閃いていくんじゃないかと思います。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|憂憂は今の世界を快く思っていない

憂憂はダブラに対して圧倒的な力による暴力を見せてくれる事を期待。

このことを踏まえると、彼は今の世界に不満を抱いているでしょう。

憂憂は姉の冥冥がかなり好きであり、それ故に彼女と同じ髪型をし、孫らしき者達の一人の髪型も冥冥と同じにしているくらい。

そしてあとは冥冥みたいな実力と名声が欲しいと思っているのでしょう。

それゆえにこの決闘で今の世界が、かつて虎杖達が若かりし頃の世界になってほしいと思っているのかなと思いますね。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|魔虚羅は地球人以外の術式に適応出来ない可能性も

魔虚羅は対戦相手の術式に適応する能力を持っています。

なので倒すには完全に適応する前に完全撃破以外に方法はないです。

そんな真似ができるのは五条や宿儺と言った圧倒的な力を持っている者達のみ。

しかしながら、魔虚羅は地球に住んでいる呪術師に対するための存在なので、宇宙人への術式に対応できるかは謎です。

なので適応できずにやられる展開もあるんじゃないでしょうか。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|真人はいずれ復活する可能性がある

本編の中で口元付近だけとはいえ、真人が登場していました。

真人は人々の恐れから誕生した呪霊となっていたのです。

なので人々が恐れの心を持つようになれば、また復活するんじゃないでしょうか。

そしてシムリア星人が呪霊を始末するのを駄目にしたので、やがて呪霊が湧き出てきて、人々は恐怖すると思います。

最終的に恐怖を糧にして復活するんじゃないでしょうか。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|憂花は何か施された可能性がある

ダブラとの決闘で憂花が決闘人として出場することになりました。

いくら憂太達の血を引いているとはいえ、実力差ではダブラには全然勝てないでしょう。

なので恐らく何か施された可能性があるでしょう。

今の彼女の顔の様子が、まるで憂太が憑依しているかのような顔となっていました。

それゆえに降霊術で憂太が取り憑いている可能性があります。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|シムリア星人達は宿儺達の一件を知らない可能性も

シムリア星人達は地球側に呪霊を始末するな、呪霊がいる東京は自分達の住処にすると申し出てきたのです。

しかしながら、彼らは地球の出来事を詳しく知らないのでしょう。

宇佐美達が秘匿していたからなのかもしれませんが、前に宿儺を始めとした特級呪霊達がいました。

全員ダブラより上とは言わないですが、少なくともダブラだけでは手に余る連中と言えるでしょう。

今も上層部は宿儺クラスじゃなくても、真人みたいな強い呪霊が出てくるのを恐れているので、結界を張っているのだと思います。

それに危険を承知でバレないように夜に狩っていたのでしょうね。

なのでシムリア星人達が仮に住んだとしても、そういう強い呪霊が現れた場合始末される可能性があります。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|虎杖は隠遁生活をしている

虎杖は釘崎の証言を踏まえると、不老不死に近い状態になっているのでしょう。

それに多くの仲間の死を見送っている立場となっています。

やがてそれが辛くなって、葬式にも姿を見せなくなったのです。

現在は隠遁生活を送っているのでしょう。

そうすることで悲しさを紛らわせられるし、呪霊が外に出たら狩っているのだと思います。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|少なくとも釘崎は今も生きている

今回で虎杖に続いて、釘崎が映像ではあるものの姿を見せました。

恐らくですが彼女はまだ生きているんじゃないでしょうか。

流石に戦えはしないでしょうけど、隠居人みたいに過ごしていると思います。

前作の最後に登場した釘崎の祖母はかなり年を取っていましたが、威厳と迫力は十分ありました。

なので釘崎も年は取ったけど、祖母みたいに生きている可能性はあるでしょう。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|クロスは一命を取り留めることになる

クロスは薬丸の銃撃を受けて、倒れてしまいました。

撃たれた箇所を踏まえると命を落としていても不思議ではないでしょう。

しかしながらダブラが来たからには問題ないかと思います。

ダブラの力を踏まえると、恐らく反転術式を覚えていても不思議ではないでしょう。

しかも撃たれたばかりなのでまだ間に合う可能性があるので、行って治すんじゃないかと思います。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|薬丸がやらなかったらオスキがやっていた可能性も

今回あっちが悪いという判断で薬丸が勝手に動いてクロスを撃ってしまいました。

ただ彼が動かなかったら、もしかしたらオスキがやっていた可能性もあります。

彼も薬丸と同じようにへりくだることに不満をいだいていたのです。

なのであちらがクロスみたいになにか取り出す仕草をしたら、仕掛けていたことでしょう。

それゆえにいずれにせよこうなる可能性はあったと思いますね。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|虎杖はどうして生きているのか?

現在、憂太の孫達が登場しているため、前作のメンバーは皆命を落としている状態と言えるでしょう。

しかしながら、虎杖は生きている状態となっています。

普通だったら、虎杖は人間なのでとっくに命を落としている筈。

ただ虎杖の場合、元々脹相の兄弟という形になっていて、ある意味人間というジャンルから逸脱したんじゃないでしょうか。

なので口元を見る限り、あまり年を取らずに生きてこれたんじゃないかと思います。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察|真剣が指輪を憂花に返す

真剣は母親から指輪を渡されました。

真剣からすれば、祖母の影響もあって指輪なんか不要と考えていたのです。

なのでいずれ憂花にお返ししようとしていました。

それ故に話が進むにつれて、そろそろ返してもいいかなと思える時が来るでしょう。

そう思えた時に彼女に返すことだと思います。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ最新話確定速報

それでは呪術廻戦モジュロ18話のネタバレを確定として掲載します。

果たして、どんな内容となっているのでしょうか!?

ネタバレはご覧の通りとなっています。

 

呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ考察まとめ

この記事では呪術廻戦モジュロ18話のネタバレ考察を紹介してきました。

マルも表向きは戦士として戦っていますが、内心は辛いのかなと思います。

真剣に対して追撃の攻撃のした後の顔はとても悲しそうに感じましたね。

なので本音では戦いたくないという思いがあって、それを何とか押し殺しているのでしょう。

以上「呪術廻戦モジュロ18話ネタバレ最新話確定と考察!憂太はリカに子供と契約するように頼んでいた」と題してお届けしました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました